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レッスン記録

2015.12.18(金)
ルモアーヌ こどものための50の練習曲 1番、2番
シューベルト 即興曲Op.142-2(3回目・終了

2015.12.4(金)
シューベルト 即興曲Op.142-2(2回目)

2015.11.24(火)
体験レッスン シューベルト 即興曲Op.142-2(1回目)

2015.7.17(金)
ベートーベン ソナタ1番4楽章(7回目)、ドビュッシー 月の光(3回目)

2015.7.3(金)
ベートーベン ソナタ1番4楽章(6回目)、ドビュッシー 月の光(2回目)

2015.6.19(金)
ベートーベン ソナタ1番4楽章(5回目)、ドビュッシー 月の光(1回目)

2015.5.15(金)
リスト=メンデルスゾーン 歌の翼に(10回目)、ベートーベン ソナタ1番4楽章(4回目)

2015.5.1(金)
リスト=メンデルスゾーン 歌の翼に(9回目)、ベートーベン ソナタ1番4楽章(3回目)

2015.4.17(金)
リスト=メンデルスゾーン 歌の翼に(8回目)、ベートーベン ソナタ1番4楽章(2回目)

2015.4.3(金)
リスト=メンデルスゾーン 歌の翼に(7回目)、ベートーベン ソナタ1番2楽章(6回目・終了)、4楽章(1回目)

2015.3.20(金)
リスト=メンデルスゾーン 歌の翼に(6回目)、ベートーベン ソナタ1番2楽章(5回目)、3楽章(2回目・終了

2015.3.6(金)
リスト=メンデルスゾーン 歌の翼に(5回目)、ベートーベン ソナタ1番2楽章(4回目)、3楽章(1回目)

2015.2.20(金)
リスト=メンデルスゾーン 歌の翼に(4回目)、ベートーベン ソナタ1番2楽章(3回目)

2015.2.6(金)
リスト=メンデルスゾーン 歌の翼に(3回目)、ベートーベン ソナタ1番1楽章(6回目・終了)、2楽章(2回目)

2015.1.30(金)
ショパン ノクターン8番(11回目・終了)、リスト=メンデルスゾーン 歌の翼に(2回目)、ベートーベン ソナタ1番1楽章(5回目)

2015.1.16(金)
ショパン ノクターン8番(10回目)、リスト=メンデルスゾーン 歌の翼に(1回目)、ベートーベン ソナタ1番1楽章(4回目)、2楽章(1回目)

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今まで律儀に毎回レッスン記録つけてましたが、
いつも変わりばえしないし、
自分で見返すこともないし、
見返すのは、あの曲はいつ頃やった?何回で終わった?と確認するときだけ。

なので、これからはレッスン日と曲目だけメモしとくことにして、特別に何か面白いことがあったときだけ書くことにします^^;


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| レッスン記録 | 18:16 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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レッスン~ショパン ノクターン8番(9回目)

12月19日(金)popoピアノ教室

発表会後はじめてのレッスン。お礼とお歳暮を兼ねてワインをお持ちしました。
po「ダンナが飲兵衛だから喜ぶわ~♪」と。(^^)

■ショパン ノクターン8番(9回目)

「ずいぶんたくましいショパンになりましたね・・。発表会で間が空いちゃったからね・・・」
「腕が固まってるから音も固くなってます。もっとひじを柔らかく。」
必要以上に力が入って、ガッチガチのノクターンになってるようです

全体を細かくチェックしていただきました。
レッスンももう5か月になります。これは1年がかりになりそうな予感・・・(-_-;)

「レントより遅く」の後はショパンとベートーベンだけにしようと思ってたけど、結局また新しい曲をやりたくなりました。
新曲はリスト=メンデルスゾーン「歌の翼に」にしました。
↓こんな曲



ダンナが・・・の言葉にひっかかって、帰り際に「先生もお酒好きなんですよね?」と聞いたら、「私はあんまり。でもダンナがすごく好きだから。」って
贈り物を自分の好みで選んでしまうのは悪いクセです(>_<)


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| レッスン記録 | 07:50 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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レッスン~ドビュッシー レントより遅く(9回目)、ショパン ノクターン8番(8回目)

11月21日(金)popoピアノ教室

■ドビュッシー レントより遅く(9回目)

発表会まであと2週間。
一発本番弾きでOKいただきました。
(音はずしたりはあったけど、止まらないで最後まで弾けました(^^))

最後の注意点
・冒頭、もう少し音量落とした方が良い。

本番は超dododo緊張するので(@_@;)
手が震えても、ミスっても弾きなおしても、とにかく最後まで弾くことが目標です。

■ショパン ノクターン8番(8回目)

手首、ひじを全く使っていないので音が固い。
もっとひじを柔軟に使えると音が柔らかくなる。

po「発表会が終わったら、そこをミッチリとやりましょう。」
ということになりました。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


レント~が終わったら来年6月に向けて何弾こうか、そろそろ妄想してしまう♪
今気になるのは、

のだめがコンクール予選で弾いたコレ(第1楽章)↓


か、またまたアルベニスの↓



どっちも難易度はわっかりませ~ん\(^▽^)/


ホントは妄想してる場合じゃない(>_<)
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| レッスン記録 | 21:04 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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レッスン~ドビュッシー レントより遅く(8回目)、ショパン ノクターン8番(7回目)

11月7日(金)popoピアノ教室

■ドビュッシー レントより遅く(8回目)

・冒頭部分をもっと生き生きと。
 前からずっと言われてることだけど、先生の言う「生き生き」のイメージがつかめてない。
 自分では今の弾き方で良いと思うんだけどなあ・・・
 結局このまま発表会に突入しそう^^;

・難所1(右オクターブ)で音をはずす。
 家のピアノでもはずすけど、教室のピアノは重いのでさらにはずす(T_T)
 「すばやく動かす練習をする。筋肉が強くなればはずさなくなる。」と言われましたが、ここにきて筋トレ?
 いや、筋トレは2週間で効果が表れるそうだから間に合うか?
 とりあえずがんばります

■ショパン ノクターン8番(7回目)

メロディのひとつひとつの音の長さなど、はじめの1ページを細かく見ていただきました。
・3度の和音の部分、スタッカートを強くはじきすぎ。スタッカートと考えないでやわらかく長めに弾くことにする。



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| レッスン記録 | 19:21 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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レッスン~ドビュッシー レントより遅く(7回目)、ショパン ノクターン8番(6回目)

10月17日(金)popoピアノ教室

■ドビュッシー レントより遅く(7回目)

3Mコンサートで練習がんばったせいか、前回よりスムーズに弾けたと思います L(´▽`L )♪
全体的なテンポ、揺らし方も自分なりに固まってきた感じ。

ただ、3つの難所部分がまだ遅いし重い・・・
ここを軽くシャラッと弾けるとこの曲らしくなると思うんですけどねえ・・・
発表会で思い切ったことはできないので、多分今のままの安全運転でいくと思います。

先生からは、
・冒頭のところ、ワルツのリズムに乗ってもっと活き活きと。左手を出す、メロディにアクセントをつける。

■ショパン ノクターン8番(6回目)

初めの部分のメロディの歌い方を細かく教えていただきました。
頭で考えて弾いてるのでまだまだぎこちない・・・気持ちがついていって自然に歌えるようになりたいです。

・右手3度のところ、スラーの最後の音をどうしても強く叩いてしまう。やわらかく。
軽く抜く感じで弾くこと。


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| レッスン記録 | 20:20 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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レッスン~ドビュッシー レントより遅く(6回目)、ショパン ノクターン8番(5回目)

10月3日(金)popoピアノ教室

■ドビュッシー レントより遅く(6回目)

前回レッスンしなかったせいか、気がたるんだようでたくさん間違えちゃいました(T_T)

・はじめの部分、ゆっくりからすぐ3拍子のリズムに乗ること。
何回やってもなかなかできない。先生はこの部分が一番気になるそうです。

自分の不安箇所
・26~30小節の左→左だけで何回も練習する。
・45~54小節、音をはずす。止まる(>_<)。→音を外すことはあっても弾けてると思う。不安ならテヌートがついてる音だけ強くして他は小さめにしましょう。
と、アドバイスいただきました。

まず、できるだけ間違わないように弾きこまないと!!((+_+))

■ショパン ノクターン8番(5回目)

・2~8小節のメロディ、ゆらすこと。
ゆっくり弾く音、速く弾く音、ためる音など、先生が一緒に弾いて教えてくださいました。
が、まだ非常にたどたどしくしか弾けない・・・
こういうのをセンス良く弾くのはむずかしいです。

・3度の和音の部分はもっとやさしく。(←一生懸命力を入れてガッツンガッツン弾いてる。)
po「消えそうで消えない、しかし芯のある、灯のような音で弾いてほしい。」
うわ~、この曲をそんな音で弾けたら・・・理想ですよね~
そういうイメージだけは持って練習します。


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| レッスン記録 | 20:32 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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レッスン~ショパン ノクターン8番(4回目)、ベートーベン ソナタ第1番第1楽章(3回目)

9月19日(金)popoピアノ教室

「レントより遅くは大体できてきたので、ショパンからやりましょう。」と。

■ショパン ノクターン8番(4回目)

・全体にも~~っとやわらかい音で。
・指を振り下ろして弾いてるので手首を使って弾くこと。

テンポは良くなってきたそうです。
一時かなり速くしましたが(自分にとっては)、それより少しゆっくり目のところで落ち着きました。
今のテンポのまま先生の望む音で仕上げれれば最高です。

■ベートーベン ソナタ第1番第1楽章(3回目)

・73~79小節のsf。どうなってるか自分で確認して。
・93~100小節は最初のアウフタクトのドに相当する。意識して弾いて。

「2楽章は?」「え、まだやってないです ('_')」
2楽章始めてても良かったようです。
2楽章素敵ですよね~♪好きです(^^) 少しずつ譜読みしようと思います。

時間がなくて「レントより遅く」はできませんでした。
先生が安心してるようなのが気になる・・
自分的には不安な曲です。(黒鍵が多いのと音が飛ぶ ( ノД`))
先生、危機感もってください


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| レッスン記録 | 11:22 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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レッスン~ドビュッシー レントより遅く(5回目)、ベートーベン ソナタ第1番第1楽章(2回目)

9月5日(金)popoピアノ教室

■ドビュッシー レントより遅く(5回目)

弾く前に先生から、「冒頭部分、ゆっくり入ったら2小節目からテンポアップしてワルツのノリになるように。」
先生の歌に合わせるときは良いんだけど、自分で弾くと怖くてなかなか速くできません。

フ 「ここ(第1難所、45~54小説)弾けないんですけど~
po「大丈夫。自分で思ってるほどはひどくないから(←微妙な言い回し)。」
一番華やかなところ。何とか止まらず弾けるようになりたいです。

他には
・ppはしっかりppで。
「全体にフワフワッと、モヤモヤ~と弾いてね。」だそうです。

■ベートーベン ソナタ第1番第1楽章(2回目)

・はじめの8小節はとても大事。曲全体を予感させるように。
・1、3小節のスタッカートはパキッとした音で。9小節から世界を変えてやさしい音で。

リズム、sf、cresc.などダラダラと甘く弾いてました。もっと緊張感のある弾き方をしないと。


この日は時間がなくてショパンはできませんでした。


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| レッスン記録 | 20:50 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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レッスン~ドビュッシー レントより遅く(4回目)、ショパン ノクターン8番(3回目)、ベートーベン ソナタ第1番第1楽章(1回目)

8月29日(金)popoピアノ教室

お盆があったので4週間ぶりのレッスンです。

■ドビュッシー レントより遅く(4回目)

・はじめの部分、フレーズを大きくとらえること。
他に、細かいところをけっこういい加減に弾いてました

この曲、黒鍵が多いのと半音のこちゃこちゃした動きが多いのとで、何気に弾きづらい。
3つの難所がまだ弾けないし。
発表会でちゃんと弾けるかどうか不安・・・(まだまだ先ですが)

■ショパン ノクターン8番(3回目)

・トントントン・・と同じ調子で弾いてるので、rubatoして。
・テンポをもっと上げるように。

自分では良いテンポになってきたと思ってたんだけどな。
あまりゆっくりだとrubatoもできないので、もう少しテンポ上げるようにします。

■ベートーベン ソナタ第1番第1楽章(1回目)

時間があまりなく、ペダルを入れる部分だけ教えていただきました。
1楽章から4楽章まで、どれくらいかかるかわからないけど、じっくり習いたいと思います。


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| レッスン記録 | 20:42 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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レッスン~ドビュッシー レントより遅く(3回目)、ショパン ノクターン8番(2回目)

8月1日(金)popoピアノ教室

po「きょうは2曲だけですね。2曲だと時間が余るからもう1曲やりますか。」
フ「はい♪バッハの後だから・・・ヘンデルの調子の良い鍛冶屋なんてどうですか?」(実はそういう話になるかもとあらかじめ考えてきた)
po「良いですね。近代とロマン派やってるからバロックか古典派が良いと思うんだけど。」
フ「(あ、古典派もありか)古典派ならベートーベンとか・・・」
po「そういえばベートーベンあまりやってませんね。1番やりますか。まず初期のをやってゆくゆくはテンペストや熱情も。」
フ「いや~、熱情はムリですよ(^_^;)」
ってことで次からベトソナ1番もやることになりました。

■ドビュッシー レントより遅く(3回目)

・はじめの部分はワルツのテンポで、だんだんノリ良くしていく。
・難所その1 右手オクターブ、下の音はあまり出さない。上の音を聞かせる。できるだけ4の指も使い音をつなげる。
・難所その2 スラーの初めの音が聞こえれば良い。後ろの音は抜く感じで。

ノクターンに夢中になって、あまり練習してませんでした。
優先すべきはこっち。せめて毎日1回は弾くようにしよう^^;
 
■ショパン ノクターン8番(2回目)

最後まで譜読みしていきました。
・左手のペダルが切れる。全体に拍の初めの音を長めに。
・右手のメロディ、ねちっこく引きずるような(?)するような(?)タッチで。

まだ音をちゃんと覚えてなくて楽譜を睨んでますが、全体的なテンポ、盛り上がる部分、最後のだんだんゆっくりと消えるようになる部分など、自分なりの出来上がりのイメージで弾きました。
1小節に1回は止まったかも。(先生、聞いてるの辛かったろうな

お盆があるので次のレッスンは4週間後です。
一旦ゆっくり練に戻って、音を覚える、手に動きをなじませる練習をしないと。
次はできるだけ止まらないようにしたいです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

帰りにブックオフに寄りました。
ペット本やら料理本やら見たけどあまり冊数がなくて・・
そうしたら楽譜も置いてるんですね!

で、買っちゃいました!(弾く予定もないのに)

DSC04667_convert_20140801191123.jpg

ショパン エチュード作品25 ウィーン原典版 550円
ハイドン ピアノソナタ全集2 ウィーン原典版 400円
(↑1曲だけ赤やら青やらでものすごい書き込みがあった)
カバレフスキー 子どもピアノ名曲集 レッスンの友社 108円(!)

この字体、なんか懐かしいなあ

DSC04667.jpg


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| レッスン記録 | 20:52 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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レッスン~バッハ フランス組曲1番 ジーグ(3回目)、ドビュッシー レントより遅く(2回目)、ショパン ノクターン8番(1回目)

7月18日(金)popoピアノ教室

■バッハ フランス組曲1番 ジーグ(3回目)

とにかく止まりまくってどうしようもなくなってたところ、前日のサークルでメンバーさんからアドバイスいただきました。
・32分音符、音を離して弾く。洗濯板をカララとやるように。
・8分音符ごとにでも細かくメトロノームを使って練習する。
で、さっそくサークルから帰って、テンポを思いっきり落としてメトロ練をしました。

レッスンでもゆっくり目に弾いたらあまり止まらずに弾けた♪
・p、f の強弱をつける。
・32分音符を軽く。ころぶところがある。
に気を付けてもう一度弾いたらどうにか丸いただきました。(多分大オマケだと思うけど^^;)

アドバイスしていただいたメンバーさんありがとう!
これからもよろしくお願いしますm(__)m

■ドビュッシー レントより遅く(2回目)

また出だしで止められました。
・ワルツのテンポで。レントとあるけど決してゆっくり弾く曲ではない。
どうしてもゆっくり弾いてしまいます。
弾き始める前に頭の中でテンポ確認しないと。

全体的な流れは良いそうです。
が、3つの難所部分をまだ行き当たりばったりで弾いてる(T_T)
ここ、弾けるようになる気がしない・・・

■ショパン ノクターン8番(1回目)

憧れのノク8ですが、譜読み難し過ぎですぅ~~
全然音を覚えれなくて、毎日が初見気分。
とりあえず半分までみていきました。

まだまだレッスンの段階じゃないです。
譜読みがんばろう!


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レッスン~バッハ フランス組曲1番 ジーグ(2回目)、ドビュッシー レントより遅く(1回目)

7月4日(金)popoピアノ教室

■バッハ フランス組曲1番 ジーグ(2回目)

タ~ラララが気持ちよくて、弾けないくせについ突っ走っちゃいます。
ひっかかりひっかかり弾き終えました。

・タ~ラララのタ~が短い。特に左。

ジーグというと、つい速く弾かなきゃと思って焦り気味になります。
テンポを保って、ゆっくり、止まらないで弾く練習しないと。

■ドビュッシー レントより遅く(1回目)

弾き始めた途端、止められました。
・もっと速めに。ワルツのテンポで。

レントってことでノタクタと弾いてたんだ・・・
この曲のイメージは、軽快に、サラッと、おしゃれに。
12月の発表会まではまだまだ時間があるので、イメージどおり弾けるようにのんびりやります。

他には
・始めの部分で、左はスラーの最初の音を強く。
・中間の最難所、チャカチャカはスラーのとおりに弾くこと。(←当たり前^^;)


時間が余って、またまた調のお勉強。
これになると頭にモヤがかかって・・・
「すいません。全然頭に入らないです。」って言ったら紙に書いてくれました。
でも、覚える気皆無!
なんで頭がこんなに拒否るのか、自分でもわかりません・・・

で、さらに時間が余ったので、
「練習した曲があるので、みていただいて良いですか♪?」(今度は嬉々として(^^))と、
メンデルスゾーンの「歌の翼に」(実は家にあった出所不明の楽譜のコピー。ちょっと前から自主練習してた。)を弾きました。
「この曲は歌曲ですね。」
「え、ピアノ曲じゃないんですか?」
「うん、これは誰かがピアノ用に編曲したんだと思うよ。」
「え~!!(ショック~(>_<))」
「ま、弾けてるようだから次は持ってこなくて良いでしょう。」
「・・・はい。」
きれいな曲だし、短くてちょうど良いレパートリーになると思ったんだけど、がっかりです


2曲じゃ時間が余るので、もう1曲増やしていただくことにしました。
前から憧れてた、
ショパンのノクターン8番♪♪♪

自分にとっては超超超難曲です。
でも今の時期じゃないとできないので、長期戦覚悟で取り組みます!!!


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| レッスン記録 | 09:54 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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レッスン~バッハ フランス組曲1番 クーラント(4回目)、サラバンド(4回目)、メヌエット1・2(2回目)、ジーグ(1回目)

パソコンが使えなくてかなり日にちがたってしまったので、結果だけ。

6月20日(金)popoピアノ教室

フランス組曲1番 クーラント、サラバンド、メヌエット1・2は、一気に丸をもらいました。
ハッピーコンサートが終わって先生ホッとしたんでしょうか。大サービスでした\(^▽^)/

ジーグ(1回目)は弾き終わったら先生困ってしまって。
「これは・・・。いったいどうやってまとめさせたら良いかなあ・・・。」
(自分も苦笑しか出てこなかった
とりあえず、
・間奏部分は弱く。
・タ~ラララの16分音符は軽く。
・トリルは弱く。

そして、
コルドバの後はドビュッシーの「レントより遅く」になりました。
大好きな曲で、今の教室に入る時の体験レッスンでみていただきました。
中間が弾けなくて終わらないまま次の曲にいったので、今度は自分なりに完成させたいです♪



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レッスン~バッハ フランス組曲1番 サラバンド(3回目)、アルベニス コルドバ(10回目)

6月6日(金)popoピアノ教室

■アルベニス コルドバ(10回目)

5日後に発表会を控え、本番一発弾き・・・のつもりが、冒頭弾き始めてすぐに連絡しなきゃないこと(めいもこさんの譜めくりをすること)を思い出し中断。
「あ、そうなの。じゃメモしとこう。練習してて。」
ってことで本番一発弾きにはなりませんでした^^;

「今何か言ってももう直せないよね。うん、良く弾けてると思いますよ。」
と何やら言いたそうでしたが、半年練習してきてダメなところは自分でもわかってるのでもう聞かないことにしました。

「本番は緊張してボロボロ間違いそうな気がします~~」と泣き言を言ったら、
「マイナスイメージを持たないで、弾けるという良いイメージを持って。当日の靴や服を着て練習してみてね。練習のときには大勢の人に聴かせてるイメージではなく誰か一人に聴かせてるつもりで、本番のときもその人に聴かせてるつもりで弾くと良いですよ。」と、いろいろアドバイスいただきました・・・が、だからといって緊張しなくなるわけでもなく。
ま、ビビリーなのは性分だからしょうがないです(T_T)

当日まではとにかくゆっくり弾く練習をしようと思います。

■バッハ フランス組曲1番 サラバンド(3回目)

時間がなかったのでクーラントはとばしてサラバンドだけみていただきました。

「歌ってやったことないよね。歌は高い音を出す時すごくエネルギーがいるんですよ。歌ってるつもりで高い音を大事にエネルギーを集中して。」
・左がメロディーのところ、もっと左手を強く。
・9、13小節目、1拍目を強く長め、2、3拍目を弱く短めに。


最後にもう一度コルドバを弾きました。
次の生徒さんがいらっしゃってて緊張モードに。
緊張しても止まらないで弾けたので良しとします。

「何も問題ないですよ。」と言っていただきました。
ビビリーな生徒を持つと先生もフォローが大変です^^;


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レッスン~バッハ フランス組曲1番 クーラント(3回目)、サラバンド(2回目)、メヌエット1・2(1回目)、アルベニス コルドバ(9回目)

5月16日(金)popoピアノ教室

先生の体調不良で前回はお休み。1か月ぶりのレッスンでした。

■バッハ フランス組曲1番 クーラント(3回目)

前半は調子良く弾けたんだけど、後半で一度つまづいたらボロボロボロ・・・(:_;)
・内声と外声がつながって聞こえる。音量を変えて弾き分けること。左右別に練習して。

■バッハ フランス組曲1番 サラバンド(2回目)

・もっと気持ちを込めて。歌うように。
この曲は思いっ切りゆっくり弾いた方が良さそうです。

■バッハ フランス組曲1番 メヌエット1・2(1回目)

トリルが弾けません。特に2 (>_<)
指使いもややこしくてジーグより苦戦しそうな予感です。
・3拍子感がない。1拍目を強く。
・テンポもっと早く。

■アルベニス コルドバ(9回目)

・始めの部分、できるだけ指でつなげるように。
・いくつかペダルを修正。
もう半年近く弾き続け、この頃は惰性で弾いてました。
なんとかもうひと踏ん張りしないと(-_-;)



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| レッスン記録 | 20:29 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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レッスン~バッハ フランス組曲1番 アルマンド(3回目)、クーラント(2回目)、サラバンド(1回目)、アルベニス コルドバ(8回目)

4月18日(金)popoピアノ教室

■バッハ フランス組曲1番 アルマンド(3回目)

一度弾き、テヌートがついてる音を大事に弾くよう注意してもう一度弾きました。
po「どうしようかなあ。もうちょっと表情があるといいんだけど・・・。」
po「でも、きれいに弾けてるし・・・。ま、これで終わりにしますか。」
ということで、アルマンド、終了しました(^^)/

自分的にはまだ弾くのにいっぱいいっぱいなので、もう少し弾き続けたいと思います。

■バッハ フランス組曲1番 クーラント(2回目)

po「なんだか弾きづらそうに弾いてますねえ。」
フ「・・・あ、はい・・・(いや、弾きづらそう・・じゃなくて完璧弾きづらいですから!)

・メロディと内声がわかりづらいところ、音量を変える。
・トリルをちゃんと音符として弾く。

前回より速く弾けるようになりましたが、何度もひっかかってしまいます。
またゆっくり練に戻して、指に動きに慣れたいと思います。

■バッハ フランス組曲1番 サラバンド(1回目)

・右手のメロディを出すこと。
この曲は譜読みが比較的易しいです。
指がつりそうになる小節が2つあるので、そこを集中して練習しようと思います。

■アルベニス コルドバ(8回目)

2か所、休符にフェルマータがついてます。
po「フクママさんはすぐ次の音に手を移動してるけど、ここは手をそのままにして休符を感じて。休符も音楽ですよ。」
フ「だまってると手持無沙汰で・・・。なんかテレちゃうんですよ^^;」
po「演奏する人がテレてちゃだめです(-"-)」

休符たっぷりとるのってなんか申し訳ないような、「ごめんなさい、ごめんなさい、次とっとと弾きますから」って思っちゃいます。ここは動かないように我慢しないと。

冒頭の部分、rubatoしたらどうなるかやってみました。
ヘタするとリズムが狂ってるように聞こえるし・・・むずかしいです。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


買おうか迷い中の楽譜

PRHYTHM Piano Scores アルベニス ピアノソナタ第3番/第4番/第5番 (Prhythm piano scores)PRHYTHM Piano Scores アルベニス ピアノソナタ第3番/第4番/第5番 (Prhythm piano scores)
(2009/05/28)
濱田 吾愛

商品詳細を見る


YouTubeで3番、5番、聴けました。
ものすご~~く難しそうです(>_<)

弾くためではなく眺めるために楽譜買っても良いだろうか。
買っちゃおうかな~♪



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| レッスン記録 | 08:37 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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レッスン~バッハ フランス組曲1番 アルマンド(2回目)、クーラント(1回目)、アルベニス コルドバ(7回目)

4月4日(金)popoピアノ教室

■バッハ フランス組曲1番 アルマンド(2回目)

5番のアルマンドも素敵ですが、1番もなかなか良いです♪
なんというか・・・重厚かつ大人っぽい感じ*:.。☆..。.(´∀`人)

が、それだけにむずかしい~
 
・左手もメロディなのでもっと大きく。
・長い音符の音をしっかり。

■バッハ フランス組曲1番 クーラント(1回目)

これもまた難しいです。
クーラントなのにサラバンドぐらいの速さで弾きました(>_<)

・テンポはもっと早く。
「まずもう少し弾けるようになってからですね。」ということで、レッスンになりませんでした^^;

■アルベニス コルドバ(7回目)

・冒頭は静けさをイメージして。クレッシェンド書いてるけどあまり意識しないでよい。
強弱で修正した部分あり。

この曲、先生はだんだん仕上がってきたと言ってくださるけど、自分では全然弾けてる気がしない。
弾くたびにヘッタクソだな~と思いますε= (´∞` )



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| レッスン記録 | 20:02 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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レッスン~バッハ フランス組曲5番 ブーレ(4回目)、ジーグ(2回目)、フランス組曲1番 アルマンド(1回目)、アルベニス コルドバ(6回目)

3月19日(水)popoピアノ教室

■バッハ フランス組曲5番 ブーレ(4回目)

止まらないで弾くことを目標に、テンポを少し落としました。

おかげでトリルを落ち着いて弾けるようになったし(←あわてまくってた、強弱もつけれるようになったと思います。
いっぱいいっぱいで弾いちゃいけないってことですね^^;

無事、丸いただきました~☆

■バッハ フランス組曲5番 ジーグ(2回目)

大好きな3連符の曲、面白くてこの曲ばっかり練習しました(^^)

5番の中で一番難しい(と思う)ジーグ、当分終わらないだろうとリラックスして弾いたら(終わりたい!ってときは緊張する)あまり止まらずに弾けました。

・テーマを目立たせる。
に、注意してもう一度弾きました。

「じゃ、これで良いでしょう。」
「・・・・・?  え、終わりですか?」
「うん、弾けてると思いますよ。」

あらら、終わっちゃいました~
先に進むのは基本うれしいんだけど、この曲はもうちょっとやりたかったな~

レッスンではたまたま弾けたけど、家ではよくひっかかるんです。
自分でもう少し練習しようと思います。(って思っても他の宿題があると弾かなくなっちゃうんですよね・・・)

■バッハ フランス組曲1番 アルマンド(1回目)

5番の後は何にしようか・・・2番か4番か1番か・・・さんざん迷った結果、1番にしました。
メヌエットが2曲で構成的にはどうかな?と思ったけど、ジーグがカッコイイ!!

全体にかなり難しそうですが、怖いもの見たさで1番に手を出しました(^▽^;)

で、アルマンド。

まだまだ、ポツ・・ポツ・・という弾き方で、何弾いてるか全然わかりません。
流れがないとどういう曲かわかりませんね。

■アルベニス 組曲スペインの歌「コルドバ」(6回目)

はじめの部分の揺らし方をやりました。
accel.やrit.、まだ頭で考えて弾いてます。考えなくても弾けないと自然には聞こえないんでしょうね。
歌ってみればいいんだろうか・・・

易しそうにみえるけど、一番難しいのは結局ここなんじゃないかと思ってきました。



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レッスン~バッハ フランス組曲5番 ブーレ(3回目)、ルール(3回目)、ジーグ(1回目)、アルベニス コルドバ(5回目)

3月7日(金)popoピアノ教室

■バッハ フランス組曲5番 ブーレ(3回目)

そろそろ仕上げたいです。
仕上げるためには、まず止まらないで弾けなきゃない。そのためには余裕のあるテンポにしなきゃないのに、どんどん加速しちゃってコントロール不能になります(>_<)

先生の前でもひっかかってひっかかって・・・仕上げどころじゃないです。
「こりゃ、ダメだ・・・」と途中であきらめました。

強弱を少し直していただきました。
ゆっくり、止まらないで弾く練習しないと(:_;)

■バッハ フランス組曲5番 ルール(3回目)

うまくペダルつけれなくて、なんかボワ~ンとなっちゃいました。
ペダル踏まないで弾いてみたら、「その方が良いね。」と丸いただきました。
ルールは早かったです(^^)

■バッハ フランス組曲5番 ジーグ(1回目)

まだまだ譜読み段階ですが、辛抱強く聞いていただきました^^;ジカンカカッタ~
注意はあまりなかったです。

っていうか注意のしようがなかった。
次までにもう少し弾けるようになりたいです。

■アルベニス 組曲スペインの歌「コルドバ」(5回目)

・始めの部分はもっとゆっくりでよい。そのかわりたっぷりと歌うこと

始めのところ、長いですよね~
聞く人がイライラするんじゃないかと、つい「ちゃっちゃと終わらせよう」と思ってしまいます。
長い音符ももう半分くらいにしてしまいたい。でも先生はちゃんと数えてって(当たり前か)

ここの部分の魅力が分かりません・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

きょうのがっちりマンデーで実演販売の練習の様子が紹介されてましたが、
そこで言われてたことが、

大事な言葉の前には間を入れる

ピアノにおきかえると

大事な音の前には間を入れる

てれのリミッターをはずす

これはそのまま

てれのリミッターをはずす

おお、ピアノでもこれが大事だな!と学びました\(^▽^)/
てれのリミッター、はずしますよ~!♪

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

冷蔵庫買いました。あした配送です。

なのに大雪の気配・・・
我が家の玄関先は屋根からの雪が落ちてきて、大雪の後は危険なんです。
(設計が悪かった(>_<))

あしたの配送が不安です∪;∵)。o



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レッスン~バッハ フランス組曲5番 ガボット(3回目)、ブーレ(2回目)、ルール(2回目)、アルベニス コルドバ(4回目)

2月21日(金)popoピアノ教室

■バッハ フランス組曲5番 ガボット(3回目)

2拍子に聞こえるように、が課題。
頭の中で大きく2拍ごとにイ~チニ~と数えてから弾き始めるようにしました。
そうすると、テンポを早く、軽快に弾けるような気がします。

12~15小節目をもっと小さく弾く練習をして、〇いただきました\(^▽^)/

■バッハ フランス組曲5番 ブーレ(2回目)

音をちゃんと覚えてなくて弾くたびに譜読み状態。
ゆっくり練習しなきゃないのに、どうしても速く弾いてしまいます。
CD聴き過ぎてそのテンポが頭についちゃってるんですかね(-"-)
CD聴くのも良し悪しです。

・まだ4拍子に聞こえる。右手、1、3拍目にテヌートがついてるがアクセントと考え強く。そうじゃないところは左手にアクセントをつけ2拍子に聞こえるように。

■バッハ フランス組曲5番 ルール(2回目)

・1、2小節目のリズムがおかしい。
ここ、左の休符がうまくとれません。

全体にリズムが難しいです。
先生に手拍子してもらうと弾けるんだけど、自分だけで弾くと、頭の中でイットニトサントって数えてるからうまくノレないというか・・・

音がおしゃれでとても素敵な曲だと思います。5番の中で一番好き(^・^)
リズムに乗って楽しんで弾けるようになりたいです♪

■アルベニス 組曲スペインの歌「コルドバ」(4回目)

中間部の左手、いかにもスペイ~ン って感じのタランッっていうのが出てくるけど、それを目立つようにもっと強く。

先生、「ここは天から音が降ってくるように」とか「ここは神秘的に」とか言います。
イメージはわかるけど、そんなんムリ

できるだけ丁寧に弾いてけば、曲の良さが自然に出てくる・・・と思いたい・・・。



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